ハイエナ稼働

ハイエナ稼働におけるしょうもないテクニック

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今回の記事は、載せるかどうか結構迷ったレベルのちっちゃい話。

うわぁコイツこんな事まで考えてんのかぁと思われると考えると少し恥ずかしい。

でも実際に実践しているものなので、載せてみる。

参考にして実際に行動に移すかどうかはアナタ次第。

自分の打っている台より期待値の高い台をチェックし、確保できる体制を整える

いつもの如く店内を徘徊し、打てる台があったので確保。

しかしこれをいきなり打つのではなく、とりあえずもう一度ぐるっと回って今確保した台よりいい台が落ちてないかをチェック。

ここまでは多分結構みんなやっている事だと思う。

で、俺が言いたいのはこの後の話。

他にいい台がなかったので、さっき確保した台を打ち始める・・・とその前に、付近の台(目の届く範囲)で、自分が今打ち始めようとしている台より期待値の高い台を打っているお客を、なんとなく覚えておこう、という話。

結構みんな打ち始めたら、もうスマホいじってその台に没頭する事多いんでない???

ちょっと話が逸れるけど、みなさんも経験おありじゃなかろうか?

やめるハズないと思ってノーマークだったあの台が、いつの間に人替わっている・・・(/ω\)

なんてこと。こういう台、誰が一番有利に確保できるかって言ったら付近で打っていた人に決まっている。

なので今自分が打っている台=この店で一番の期待値、と思わず、目に届く範囲でハマり台を打っているお客の特徴は、覚えておくべし。

覚え方はこの辺の記事↓でも書いたけど、キャップジジイと赤チェックシャツ若人、とか、そんなんでいいから。

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特に入り口付近の台を自分が打っている時は、積極的に覚えにいくべし。

あれ、あのハマり台打っていた客、まさか帰った・・・???なんてケース、たまにあるから。

たまにだけどね(´・ω・`)

自分の打っている台より期待値の高い台をチェックし、空いた時に備える

タイトルだけ見ると、上で言った事に似たような事言っている。

まあ実際言いたいことは似ているっちゃ似ているかもしれない。

説明が難しいので例を出します。

とある店に入店し、凱旋の850ハマりという台を見つけたので確保する。

そして周りを見渡してみると、同じく凱旋の850を打っている人が近くにいて、なおかつ凄くやめてもおかしくない雰囲気がある。

といったシチュエーションがあったとしよう。

さてどうする???

自分はね、あくまで自分はですよ。

空いた時に備えて少し時間稼ぎます。

???

いやね、もしこれをすぐに打ち始めて、1,000くらいで突然近くで打っていたハマり台が空いたとしましょう。

当然自分が打っている台も1,000、空いたハマり台も1,000、という状況になり、動くに動けない。そして歯痒い。

そんな状況にならないよう、ちょっとだけ時間を稼ぎます。

まあこういうのはやりすぎるとよくないから、100回転分くらいですよせいぜい。

そうすると同じシチュエーションになった時、どうなるか?

ハマり台が1,000で空く。そして自分の打っている台は900。

躊躇なく移動できるね(ニッコリ

まとめ

どうだろう?

やっている人からしたら当然じゃい!って思われるかもしれないが、普段そもそもハイエナすらしない、って人からしたら「うわぁ(ドンビキ-」って内容だったかもしれない。

でもねぇ、これは個人的な考えだけど、迷惑にならない範囲でやれる事はやっておいた方がいい、って思っていますよ。大した期待値の上積みにはならないかもだけど、チリツモっすよ。

上で書いた時間稼ぎは結構迷惑度グレーゾーンだけどねw

自分的な線引きとしてはギリセーフ。

⊂(^ω^)⊃ セフセフ!!

導入部分でも書いたけど、参考にするかどうかはアナタ次第。

それではまた。

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